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アムウエイハウス相馬「さとばたけ報徳センター(仮称)」建設工事が順調に進んでいます。

アムウエイハウス相馬「さとばたけ報徳センター(仮称)」建設工事が順調に進んでいます。
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相馬市柏崎の(株)スタア電子にあるNPO法人相双歴史文化保存会の事務所に「さとばたけ報徳センター開設準備室」を10/1から設置しました。室長は斎藤さんです。よろしくおねがいします!
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お隣は「小田原の報徳の森」の皆さんにもお世話になっている「カフェ・ドマーニ」さんがあって、ランチもおいしく、大変景色もいいところです。
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 歴史的にも、東北まち物語紙芝居化100本プロジェクトで紙芝居になっている「掛田御前」ゆかりの藤田晴近の館跡にあって、とても気に入っている場所の一つです。
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(一社)相馬報徳社

Author:(一社)相馬報徳社
976-0035
相馬市馬場野字山越89
0244-32-0624
sohoutoku@yahoo.ne.jp
**********************
H26.11.26 さとばたけ報徳センターがオープンしました。
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 相馬報徳社は、二宮尊徳の高弟である相馬中村藩士斎藤高行が明治の初めに設立した報徳仕法を実践する団体です。
 報徳仕法は、江戸時代末に相馬中村藩、小田原藩をはじめ、桜町領(真岡市二宮地区)烏山藩、谷田部藩、日光神領等、天明・天保の大飢饉からの農村の復興に大きな役割を果たしました。
 今回の大震災と原発事故により相馬中村藩領の大部分が避難生活を余儀なくされ、現在もその状況に変わりはありません。
 全国の報徳団体と日本アムウェイの協力を得て、相馬報徳社は活動を再開しました。
 地域の子供たちとのコミュニティを大切にして、震災復興支援の拠点として活動します。

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